ANGELINA(アンジェリーナ)のモンブラン
1903年の創業以来、世界中のファンに愛され続けているフランス・パリの老舗
「ANGELINA(アンジェリーナ)」
1903年、オーストリアの菓子職人アントン・ランペルマイヤーが息子ルネとともにパリのリヴォリ通り226番地にサロン・ド・テをオープンし、ランペルマイヤーが義理の娘へのオマージュとして「アンジェリーナ」と名付けたこのサロン・ド・テ。
120年経った今も同じ場所にある現在のアンジェリーナ・パリ本店。
120年経った今でも、有名なモンブランとショコラショーを目当てに世界中の人々がパリ本店を訪れています。
そんな「ANGELINA(アンジェリーナ)」日本でも購入できます。
そして、
大阪 阪急 梅田本店でも購入できます。
ANGELINA(アンジェリーナ)のHPでは、大阪 阪急 梅田本店の出店予定情報がない?
ようなのですが、

サイズはパリの本店のハーフサイズのようですが、ボリュームもあり、納得のお味です!
以下、ANGELINA(アンジェリーナ)のホームベージより
催事出店情報 2026年1月です。
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1月5日(月)~1月18日(日)【エキュート大宮】
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1月7日(水)~1月13日(火)【伊勢丹新宿店】
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1月7日(水)~1月13日(火)【大丸神戸店】
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1月14日(水)~1月20日(火)【川越丸広】
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1月20日(火)~2月2日(月)【コレもう食べた?五反田】※JR五反田駅改札外
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1月21日(水)~2月3日(火)【大丸京都店】
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1月30日(金)~2月2日(月)【高槻松坂屋】
1903年の創業当時は芸術や文学が花開いた時代。小説家、画家、政治家などがパリのあちこちのカフェで様々な議論を繰り広げていました。
中でもアンジェリーナはたちまち上流階級の人々を虜にしたのです。
近隣のコメディーフランセーズの俳優たちやマルセル・プルーストが集まり、すぐ近くのカンボン通りから通っていたココ・シャネルは常に予約席があったほどアンジェリーナの常連でした。
ベルエポックの有名建築家エドゥアール・ニールマンが手掛けたパリ本店は、アールヌーヴォーやアールデコの装飾やフレスコ画に彩られており、この優雅な雰囲気が世界のアンジェリーナにも受け継がれています。
ーANGELINA(アンジェリーナ)のHPよりー

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